【実録】セックスで人格が変わる人の意味は?精神障害なの?ノンケがドSに犯される?!

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ジキルとハイド

孝明で慈善事業などにも積極的に取り組む懇篤な医者、ジキル博士

醜悪な見た目に残忍な悪行、道徳心のかけらもない凶悪な人間、ハイド氏

これら2人の人物は、実は同一人物であったというのがロバート・ルイス・スティーヴンソンの「ジキル博士とハイド氏」という小説である

現代では「解離性同一症」「多重人格症」と呼ばれたりするだろうか

俗に言う二面性である

ジキルが発明した薬によって二つに分けられた人間の性質

しかし、人間は誰しも表の顔と裏の顔を持っておりそれをコミニティやシュチュエーションによって多少は使い分けているのではないだろうか

誰しも社会の中での中では本当の自分の姿を押し殺して生きているのかもしれない

ジキルとハイド

明るくてポップな人と話すのは楽しい

笑うとほんのりできる目尻の笑い皺

独特のノリの良さと体全体から溢れ出す明るいオーラ

こういう人が人を惹きつけ周りを明るくしていくムードメーカーとなるのだろう

お客様
お客様

やっぱり本当は海外に行きたいんだけどね〜

今は雰囲気的にも行けないからなかなかツラいよね

コロナ禍の辛さ

旅行することが好きだという彼は今まで行った国々の豊富な知識を語ってくれた

しかし、楽しく話している時間はもうあまりない

なにせうりせんには時間制限があるのだから!!

さん太
さん太

シャワー行きますか!

2人でヌギヌギしながら一緒にシャワー室へとGO

ベッドに大の字に寝転がる彼

知っているだろうか?

ベッドに大の字になるという行為は

「私はエッチが大好きです」の「大」であ

「私はそういう人間です」という一つの意思表示なのである

つまりお盆の「大文字焼き」で有名な京都人は

あの、はんなりとした美しい奥ゆかしさの内にどエロで淫乱な一面を隠し持っているという二重人格者である可能性が高い

お客様
お客様

あとはお任せでよろしく!

と優しいし笑顔をみせてくれる

さん太
さん太

わかりました、わたしが攻めさせていただきましょう!

こういうタイプはエッチも王道が好きである、正攻法で攻めるべし

まずは王道の乳首

クリクリにかたくなった乳首を舌で転がしながら愛撫

そこから下の方、下の方へと進行中

辿り着きしはモサモサに生え揃ったちん毛の中からビヨーンと顔を出すおちんちん

さん太
さん太

かたくなってる、、、

ギンギンに勃起した口全体に含み丁寧に丁寧に舐め上げる

レロレロレロレロ

と、次の瞬間

ガシッと頭を掴まれ

お客様
お客様

ほら、舐めろよ

グッグッグッ、ウッウッウー

えっ!(・_・)

カチカチの肉棒が喉の奥へと突き刺さる

イマラチオ

思わず口が苦しくなり漏れる声に流れ出す唾液

流れ出した唾液はおちんちんを伝わり下に垂れちん毛を濡らす

さっきまでの温厚な雰囲気が一変、ドSと化す!

眼光は鋭く、低く唸るような息遣いはまるで獲物を狙う野獣のようだ

ええええーー!!!変わりすぎじゃね!!!((((;゚Д゚))))

四つん這いなりながら舐めていると

ガシガシガシ

乾いた指でアナルをめちゃくちゃ触ってくる

やめてー!せめてローション!!

ということでローション交渉

さん太
さん太

ローションお願いします、、

と優しく尋ねる

お客様
お客様

あああーん??

えええーー!!!((((;゚Д゚)))))))

まさかのローション交渉あっけなく終了

さん太
さん太

優しくお願いします、、、

お客様
お客様

優しく?あああん?

しかしさすがにローションがないと俺のアナルが大変なことになるので交渉を続けなんとかローションを使っていただくことに!

たっぷりのローションをまとった指でアナルのほぐしを開始

ガシガシしてちょと乱暴で痛いけど(*´ー`*)

やや乱暴な主義でアナル開通

ということでいざ挿入

さん太
さん太

優しくお願いします、、、

お客様
お客様

あああ?優しく?

さん太
さん太

優しく入れてください、、

がしかし

挿入できなーい!!

一般的に男性が女性に挿入できるにはグレープフルーツの固さが必要とされている

アナルはマンコよりも穴の大きさも構造も挿入しずらいため、ある程度しっかりした硬さが必要である

彼のちんぽはグレープフルーツというよりミカン

あともう少し、あともう少しなのにみかんとグレープフルーツの差は意外にも大きい

焦りは余計な焦りを生みちんぽ状態はミカンのまま

彼とのセックス物語は最後までいくことなくここであっけなく終了

未完

お客様
お客様

入れなくてもいいからしゃぶってごらん?

さん太
さん太

えっ!

見るとシコシコシコと自分のおちんちんをしごきながら準備万全で俺を見つめてくる

シコシコシコ

お客様
お客様

そのかわり気持ちよくして

さん太
さん太

はい、わかりました

復刊、物語は終わらない

舐めろ!と言葉なくとも伝わる眼差し

半勃ちのちんぽに右手が伸びる

じゅぼじゅぼじゅぼ

舐めるとだんだん固くなるちんぽ

さん太
さん太

気持ちいですか?

お客様
お客様

気持ちいよ?あああん?

カチカチに勃起してきたら頭を掴まれ激しいイマラ

さん太
さん太

うっ、うっ、うっっ、、

お客様
お客様

すっげぇ気持ちいい

じゅぼじゅぼ、うっっ、じゅぼじゅぼ、うっ

お客様
お客様

あっ、あああ、あああー!

野獣は果てた

お客様
お客様

久しぶりでたたんかったわー!ごめん!

と謝罪から入る姿はさっき様子とはまるで違う

さん太
さん太

えっ、どうゆうこと??

パッと顔をあげると

にこやかな表情で優しい彼が

その眼光にはさっきまでの鋭さはなく

イけたことに満足もしたのか、初めに会った時よりもより明るく優しく見えた

セックスはある意味、一種の薬なのかもしれない

太古の昔から変わらずに人間のDNAに深く刻み込まれた性欲という人間の本能的な欲求

服を脱ぎ一糸纏わぬ裸の状態で

求め合う2人が自らの快楽をもとめてお互いの体を貪り合う

会社などの公の環境、自宅などの家庭の環境

どんな人でも多かれ少なかれ自分の素の姿、自分の本質を押し殺している

そんな抑圧してるものを取っ払い本当の真の自分の姿を映し出す

セックスとはそんなうちに秘め隠していた、本当の自分のを呼び起こす薬なのかもしれない

日常生活の自分とセックスの時の自分との二面性

どちらがその人の本当の姿なのかは定かではないが

セックスとはもう一人の自分を引き出す薬

そう

ハイドという凶悪なもうひとりの自分を呼び起こしてしまった、ジキル博士の開発した薬のように

総括

・セックスで人格が変わる場合は、AVによる影響や間違った知識を得ている影響による場合が多い

・性に対しての好奇心、探究心が本来の自分と違ったセックスを求めている場合も考えられる

・セックス時にドM、ドSに変わる人の中には、普段社会生活の中で自分本来の人間性を無理やり押し殺されている人がセックス時に抑圧されていた本来の自己が溢れ出し、二重人格になる場合も多い(SM嬢からの伝聞)

EX(自己は物を言わない内向的な性格の人が都合上、人を叱咤激励する、従業員を統括する仕事をしている場合に抑圧されえた内向的な自我が溢れ出しセックス時にドMになる)

EX(自己は攻撃的でハッキリ物事を主張する人が、新卒で入った会社の上司に厳しく叱責され続ける環境にいるため、セックス時に攻撃的な一面が増幅されてドSになる)

・怒りやすい、傷つきやすいなどの普段から精神的に不安定な人はセックス時に豹変しやすい(この場合境界性人格障害などの精神疾患が関与している可能性もある)

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