【実録】巨根、デカチンによるアナルセックスは痛いの?お腹が痛くなる?終わった後の感覚は?

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「大きなイチモツをください」という言葉が一世を風靡したように、男は皆大きなイチモツ、巨チンを求めている

巨根、デカマラ、お股のオロチ

これらは大きなおちんちん俗称である

日本人の平均がおよそ13.5センチほどと言われている中で一体何センチからが巨根と呼んでいいのでしょうか。

巨根のはっきりとした長さの定義は曖昧であり人それぞれ、受け手によって変わってくる場合もあるが

巨根が好きかどうかということこそ、受け手の捉えよう次第であり、巨根が必ずしも相手を喜ばれるという考えは間違っているのではないだろうか

巨根のアナルセックス

お客様
お客様

わっ、なんか写真と声のイメージと全然ちがうね!

彼の中での俺へのファーストインプレッションはそのようだったようだ

細身でスラッとした長身、スーッとのびた鼻筋に短髪の彼が口が開く

お客様
お客様

いや、いいよ!全然いいよ!プラスの方に結構いい!!

やっぱり第一印象、見た目というのは非常に大事なのだなというこがよくわかる

初めの入りが良いとその後の展開もやっぱり盛り上がるし2人でいい時間を過ごしやすい

ソファーに座り2人でいろいろ話しているとやっぱりウケ希望でバックプレイは必須でやって欲しいとのこと

なるほど、ケツの穴にぶち込みたいというわけですな(*´ω`*)

さらに

お客様
お客様

最近全然勃たなくて、もうこういうお店も卒業しようかと思っているんだよね

中年に入り明らかに勃起力がなくなり、持続力も一気に下がってきたのだとか

お客様
お客様

加えて発射しても恐ろしくシャバシャバで、この前別のボーイさんからは潮吹いたんですか?と言われてしまったんよ、、、とほほ

やはり人間は年齢には逆らえないものであり、しっかりとした対策をとっていないと40代、50代で一気に性生活に暗い影が押し寄せてくるとのこと

お客様
お客様

だから今日は30分前に勃起薬飲んで来たんだよね

さん太
さん太

ええっ!

お客様
お客様

そう、だから早くエッチしよ!

ということでお互いに服をヌギヌギしていく

まずは上半身、そしてベルトをとってジーンズを下ろした瞬間

んんんんっ!(⊙ω⊙)

勃起しておる

そこにはギュウギュウと締め付けるグレーのボクサーパンツに激しく抵抗するように、ギンギンにパンプアップしている息子がパンツの締め付けに負けてでーんっと右に倒れておる

しかし、抵抗する力は弱まっておらずくっきりとその形を鮮明に主張している

いやいや、息子さん反抗期激しすぎるてー((((;゚Д゚))))

そこまでグレたら後が大変なことになりますよ

しかもびっくりしたのがその大きさだ

さん太
さん太

で、デカいっ

パンツごしからでも分かる明らかな大きさ

そして締め付けられている息子を救出するかの如くそっとパンツを脱ぎ、隠されていた息子の本性が今この瞬間露わになるっ!

デエエェェェーーン!!

えええぇぇ( º口º )〣

デカすぎる

今まで少しは色々見てきたつもりではいたがこれはデカすぎる

勃起薬の効果もあっての事なのだろうギンギンに反り勃った肉棒にグワングワンに浮き出た血管に、綺麗に角度のついたカリ首

こんなの受け止めたら大変なことになるてーσ(oдolll)

てか、アナルぶっ壊れるんじゃない?

ウケ希望、バックプレイは必須

さん太
さん太

・・・・

まず必須って言ってる時点で、希望とかもう関係なくなっちゃってるからね!

これでウケをすると考えたら急に不安が襲ってきて俺のチンコは対照的にキュキュキューっと収縮

お客様
お客様

よし、シャワー浴びにいこっ!

さん太
さん太

ええぇ。。。

お客様
お客様

よし、じゃあ始めよっ!

ちゅっとフレンチキスをしたかと思えばその後のには怒涛のディープキス

激しく絡み合う舌と舌同士にねっとりとした唇の感触

舌と舌同士を絡めあったと思えば唇の回りまでベロンベロンに舐め合う激しい展開

チュパチュパチュパチュパ

はぁはぁはぁ

夢中でお互いの唇を求め合う音がお互いの吐息をかき消していく

お客様
お客様

俺の舐めて!

俺の目の前に反り勃ったチンポがどーんっ!!

でっか!!そしてカッチカチ!!

バックっっ!

大食いファイターばりのデカい口を開けていっきに咥えこんでフェラしようとするが

デカマラが俺の口内をグワングワンに暴れまくって全く上手く舐められないっ!

暴れん坊将軍とはまさにこのことかっ!

享保の改革ならぬフェラチオの改革がまさに今実施されておる

じゅび、じゅびびびひぃぃっ!

お客様
お客様

ね、入れたい!

四つん這いになって!

言われるがまま俺は四つん這いのポーズに

お客様
お客様

じゃあほぐしていくね〜

とケツの穴にたらーっとローションをたらしたかと思えば指をいきなりアナルにズボっ

えええぇぇΣ(゚∀゚ノ)

入れた指をスコスコスコと激しくピストン

舐めながらゆっくり広げて行くのかと思いきやまさかのパワープレイにびっくりして声すら出せない

(꜆꜄꜆˙꒳˙)꜆꜄꜆ スコスコスコスコスコスコ

入れた指をかき回してくる

꜆꜄꜆˙꒳˙)꜆꜄꜆ スコスコスコスコスコスコ

さん太
さん太

(うぅぅ、うううぅ!かなり痛い!)

 

四つん這いでアナルをかき乱されてるため今どのような状態になっているのかまったくわからず

痛みに耐え苦し紛れに発した言葉

さん太
さん太

今何本入ってます?

お客様
お客様

2本だよ!

さん太
さん太

どさくさに紛れて勝手に2本入れるなやー!!

アナルに指を入れる時には報告、連絡、相談を必ずしなさいと新卒で入った会社の上司から教えてもらわなかったのかよ!!??

ビジネスマンとしての、いや世界の常識やろが!!!

ホウレンソウは必ずしましょう

四つん這いなどの姿勢は相手の表情が分からず、今どのような状態なのかが分かりづらく不安を感じやすい。

強い手技をする際は一言声をかけてくれるとウケ側は安心する

お客様
お客様

はぁぁ、ほったらダメー??

今度はちゃんとホウレンソウしてくれた!

さん太
さん太

えっ!?

人生とは迷い決断の連続である

俺は用意されている2つの選択肢を前に葛藤していた

このぶっといデカマラをケツの穴で受け止めるのか

それともここで無理ですと断るのか

見たことの無いデカマラと対面する俺

勝負を挑めば自身の身が無事で済む保証は正直なところないであろう

てか、流石に勃起薬という言わばドーピングを行なっている相手にそこまでリスクをとる必要があるのか?

コツコツと時を刻む秒針と俺の胸の鼓動がリンクする

コツコツコツ

ドキドキドキ

迷いがあるのが人間である

優柔不断というように「迷う」という行為は優れた人間ではないとされることも事実だ

だか、時として迷うことは必ずしも悪いことでは無いのではないだろうか

例えば、自分の実力では到底敵うはずのない強大な敵と戦わなければいけない場面に遭遇したとする

周りの人たちは、「お前なんかに敵う相手ではない」、「命がいくつあっても足りやしない、ヤられるだけだやめておけ」、と俺の安否を心配して必死に辞めるよう説得してくるだろう

弱さを認めてすぐに尻尾を巻いてその場から逃げ出すことは簡単である

しかし、それ以上の自分の成長は見込めない

「迷う」というのは、負けることはわかっている、自分が傷つく可能性があることは明白である、だか自分の成長の為にこの無謀な戦いに挑むべきなのか

というより高みを目指したいという熱い思いの表れなのである

俺の人生に大切なのは、逃げ出したくなる弱気な自分に打ち勝ち、より高みを目指す「克己心」なのである

迷ったら必ず苦しい道を選びましょう

それをいい選択だったと思える日が必ず来る

そう、これは今は亡き祖父の教え

俺はさらなる高みを目指して進み続ける

さん太
さん太

あ、はい。。

俺はデカマラを受け入れる決意を固めた

天国で見ていておくれじっちゃん

見ててくれと言わんばかりに後背位でケツの穴を天国に向けてぐいっ

必ずこのデカマラを受け入れてみせる!

じっちゃんの名にかけて!

デカマラの先端を俺のアナルにピトッとつけられスーリスリ

いざ尋常に勝負

今やこのベットは世紀の大決闘の舞台、巌流島だ

さん太
さん太

あ、あのー、ローションだけ大量に追加お願いします( • ̀ω•́ )

相手が勃起薬というドーピングをするなら、こっちも大量のローションでドーピングさせて下さいください、これで正々堂々

いざ

ぬぷぷっ

入口は無事に通過

ググググゥゥぅ

さん太
さん太

嗚呼あぁ、こ、こんなぁぁ!!!

お客様
お客様

あああぁ、気持ちいよぉぉ!!

ヌルヌルのアナルがデカマラをグイグイグイグイ締め付けている

しかし、途中で止まってしまい明らかに全部入っていない

それをもちろん彼も感じているためグイグイグイグイねじ込んでくる

さん太
さん太

あ”あ”あ”あ”あ”!!!

腹の奥に亀頭の先端がグングンあたってくる

グングングングン

さん太
さん太

あのぉ、ちょっとこれ以上受け止めきれないっす

あまりの大きさにと硬さに全てを受け入れること断念

敗北!

そのあとしばらくの間アナルが痛すぎて

うんこ漏らしたわけでもないのにケツを押さえながら歩いていたことは言うまでもない

すまぬじっちゃん、残念ながら俺のアナルは全てを受け入れることはできなかったよ

大丈夫だそのくらい

太平洋戦争世代である自分の人生を振り返ってみると決していい事だけではなかった、いやむしろほとんどは辛いことばかりの人生であったように思う

若い時の苦労は必ず身になり、自分を成長させてくれるものである

失敗を恐れ、低い目標を掲げることこそが悪である

常に高みを目指して挑戦し続けなさい

迷ったら必ず苦しい道を選びましょう

それをいい選択だったと思える日が必ず来るのだから

じっちゃん、俺信じてます!

結論

巨根はアナルセックスにおいてはアナルを破壊するだけの力をもった凶器になる可能性がある

長さがながいと痛みのでやすいアナルの入り口だけでなく、腹部の奥まで刺激が伝わりお腹が痛い感覚になる

巨根ピストンによるダメージ蓄積量は侮れず、アナルセックスが終わった後も痛みが残りやすい

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