バックプレイをするならどんなボーイを選べばいいの?【ノンケは実は狙い目です】

ノンケ

イケメンのボーイさんとイチャイチャやいろいろなエッチな事をして楽しい時間を過ごすことのできるウリセン。

楽しくお話しをしたり、イチャイチャする、バックプレイするなどその楽しみ方は人それぞれ。

でもやっぱりお尻を使ったバックプレイ(アナルセックス)はウリセンならではのプレイではないでしょうか。

気持ちイイ、大興奮してしまう、エロいアナルセックスをするのにはボーイ選びで気をつけることがあります。

Men’s Meets

アナルセックスをしたいならノンケを選べ!

ウリセンにはさまざまなボーイが在籍しています。

大きな店ですとその在籍はかなりの人数になりますし、系列店がある店ですとシャッフルとして他の店舗からボーイが出稼ぎのような形態で遠征をしてくる場合もあります。

また職業柄入ってくる人も多ければそれと同じくらい出ていく人も多く、入れ替わりが非常に多いのが現状です。

ボーイにはゲイ、バイ、ノンケなどいろいろなセクシャリティーの人が在籍していますが、その中でもバックプレイができるという人は意外に多くはありません。

指名してもらいたい以上プロフィール上ではバックプレイ◯と書いてあっても、いざ指名してみると全然出来なかったというのはよくある話です。

今日はお尻が痛いですなどの理由で断られる、すぐに中断になってしまうなどはよく聞くことです。

では気持ちイイアナルセックスをするにはどんな人を指名すると良いのか?

ノンケを指名するアナルセックスは意外と狙い目です。

ノンケはゲイに対してタイプという概念があまりない

まず一つ目の大きな要因はノンケにはタイプという概念があまり存在しないということです。

働いているとはいえ、ノンケは異性愛者です。

ゲイはゲイに対して性的な対象となるため、少なからずタイプというものが人それぞれ存在します。

色白がいい、ゴリゴリなマッチョがいい、スリムなスジ筋がいいなど体型から、丸顔がいい、濃い顔がいいなどそのタイプは多岐にわたります。

当たり前ことなのですが、ボーイはお客さんを選ぶことはできません。

初めて指名してくれて来てくれたお客さんが自分のタイプとは全く違ったとしてもサービスをしなくてはならないのです。

これはゲイのボーイにとっては一大事であり、隠そうと思ってもなかなか隠せるものではありません。

そんなの関係なく一流のサービスをするのがプロなのかもしれませんが、指名して入ったらプレイが雑だった、アナルセックスをやんわり断られたなどが起きしまうのです。

これに対してノンケは良い意味でも悪い意味でも割り切っているという場合が多いです。

初めの段階では性的対象ではないので、誰にでも分け隔てなく全力でサービスを行うことができるのです。

アナルセックスに対して好奇心旺盛

ノンケとして生きている中でアナルセックスを行うことは日常的ではありません。

中にはアナルセックス大好きという人もいるかもしれませんが一般的にはアブノーマルです。

よって自分の知らないセックス、快感に対して貪欲であるという人も多いです。

なんとなくの知識として「アナルプレイでドライオーガズムが感じられるらしい」、「ところてんってめちゃくちゃ気持ちいいらしいよ」などの情報を聞く機会はあるため、アナルプレイに一種の良いイメージを持っている場合もあります。

アナルセックスをしてみたい、未知なる快感を開発したいと思っているノンケはアナルセックスにノリノリで応じてくれます。

ゲイの世界に入って初めてアナルの快感にハマってしまい、そこからノンケでありながら男性とプレイを日常的にするようになったというノンケの話もチラホラ聞きます。

知識不足のノンケをリードできる

誰しも自分の知らないことに対しては不安や恐怖を抱いてしまいます。

ノンケにとってのアナルセックスは初めは好奇心でもあり、不安や恐怖を感じてしまうものなのです。

自分の知らないこと、不安を感じているものに対して経験豊富で優しく教えてくれたらどうでしょうか。

経験豊富なアナタに尊敬の意を示し、優しく丁寧に教えてくれるアナタに信頼感を抱くでしょう。

この時点でゲイとノンケの間に信頼感の上で成り立つ上下関係が築かれます。

一度築かれた関係はそう簡単には崩れることはなく、その後の関係を優位に進めていくでしょう。

初めて恋をした初恋の人を鮮明に覚えているように初めてというのはインパクトがあるのです。

そんなノンケにとっての大切な初めての存在になることができるのです!

スポーツ感覚で楽しめる

愛し合う二人がいるから、愛を確認するためにセックスをする、この考えは誰でもわかるでしょう。

でも中には欲求不満だからセックスをする、快楽を求めるからセックスをするというセックスを一種のスポーツ感覚として捉えてる人もいます。

そこには相手を思う気持ちというより自分が気持ちよくなりたい、ストレスを発散したいという自分主体の考えがあるでしょう。

また「お互いに気持ち良ければそれでいいじゃない」というセックスに対してライトな姿勢であると言えるでしょう。

ノンケは良くも悪くもゲイに対して基本的には恋愛感情がない場合が多いです。

これは後腐れなくただ快楽を追求したいという姿勢にもなるのです。

こんなプレイがしてみたい、もっとこうしたいなどの要望にも答えてくれてノリノリでエッチをしてくれるでしょう。

「何回も指名してしまうボーイはなんだかノンケが多いんだよな」というお客さんもいて、それだけ飽きずにいろいろプレイできるノンケならではのことなのでしょう。

まとめ

アナルセックスというとゲイというイメージですが、ゲイだからこその問題点もあるのです。

もちろん初めは経験不足やテクニック不足でゲイより物足りないと思うことも多いでしょう。

しかし、自分が育ててあげたノンケがどんどんエロくなっていく

ノンケならではの感情を抜きにした、ただ快楽を求めるためのセックスというのもまた違った良さがあるのです。

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