【初心者でもアナルでイケる】快感を感じれるアナルセックスのオススメ体位

アナル

男と女のセックスにおいて1番人気の体位は「正常位」でしょう。

お互いの顔を見れる向かい合う体勢は興奮を高めると同時に、愛をしっかり感じることができるでしょう。

男性側は挿入の角度、スピード、強さを自由に調節できるため快感を感じやすい利点からフィニッシュする時の体位としても一般的でしょう。

それではアナルセックスにおいての1番人気の体位は何なんでしょうか?

正常位、バックの体位もいいのですがセックスにおいての女の子側であるウケをやってきた経験と伝聞から女の子が、ウケ側が1番気持ちよくなれるオススメの体位があります。

この記事を書いた人
代替テキスト
さん太

・業界未経験完全素人ノンケウリセンボーイ

・未知の快感!!アナルセックスへ挑戦する中で得た知見を元に執筆

・初めは傷みだけがとにかく強すぎたが少しずつ快感のアナルセックスへ

➡︎登録・年会費無料!無料ポイントAZUL

アナル好きにオススメの人気記事まとめ

➡︎人気記事厳選5選はコチラ

アナルセックスのオススメの体位は側位

アナルセックスにおいてのウケ側からの視点でのオススメの体位は側位(横バック)です。

正常位、後背位、騎乗位などのセックス体位御三家からは外れることはもちろんのこと、対面座位や寝バックなどの準レギュラーにも入れないという不遇な扱い。

しかしアナルセックスならではの特性からアナル初心者の方にこそオススメしたい素晴らしい体位なのです。

側位は江戸時代に作られた「四十八手」のなかでは「窓の月」という名で載っています。

江戸時代、愛する二人の男と女は横バックの挿入で二人一緒に同じ方向を向きながら窓から見える綺麗なを見ながらちんぽで突き突きしていたことでしょう。

側臥位はバックに代表される激しいピストンや騎乗位のようかダイナミックさはないものの、静かに2人同じ月を見ながら愛を確かめ合うというのは

地味で華やかさは皆無、しかし静かに強く、確実に燃えている二人の愛は日本人ならではの侘び寂びの趣を感じる「サムライの体位」とも言えるのかもしれません。

ではアナルセックスにおいての「窓の月」こと側臥位何がいいのでしょうか?

粋でいなせな体位!窓の月!

横バック(側位)のアナルでのメリット

不快な圧迫感が少なくて快感

まずは側臥位はウケ側はベッドで横になる体勢であるため体勢的にものすごく楽であり、圧迫感がありません。

ウケとして女の子目線になりわかったことですが、正常位は男性が覆いかぶさったり力強くピストンをされると圧迫間が意外と強いです。

身体をベッドに押し込まれる構図は身体的な圧迫感だけでなく精神的にもグッときて、気が休まる、リラックスすることはありません。

思いっきり足を上げたりすると体が固い人には大きな負担となり変な力が入ってしまったり、挿入する側も持ち上げたり支えたりと意外と筋肉を使うので力が入りやすいです。

それに対して側臥位はお互いに力むことなくリラックスした自然な体勢でピストン運動をすることができるためアナルセックスなどのアナルに負担がかかりやすい体位には非常におススメです。

また体の反面がしっかりベッドにつくこと、四肢が自由に使えるのでバランスを取りやすく体勢が安定しやすいです。

後ろからハグされる形なのでパートナーとの密着感を強く感じることが出来るのももちろんですがベッドとの接地面積の広さによる安定感も大きな魅力でしょう。

アナルの奥の会陰曲を自由に変えられて快感

側臥位は腰を曲げて体をくの字に曲げることができるので会陰曲の角度を自分で変えることができるというのも大きな利点です。

アナルセックスの痛みが出やすい大きな理由としてはアナルの表層にある肛門括約筋の他に会陰曲による直腸の曲がりが上げられます。

挿入した後のピストン運動の時は会陰曲の角度に対してうまくおちんちんが対応できないのでウケ側がうまく自分の体勢をコントロールして会陰曲をより直線に近い状態にすることが非常に大切です。

この会陰曲の曲がりはコールラウシュひだの場所であるアナルから挿入して約5〜7センチと比較的挿入してすぐにあるのでここをうまく抜けてあげることが痛みなく、気持ちいいアナルセックスをするのに重要です。

おちんちん、クリを同時刺激できて快感

男性同士でプレイする時は相手のおちんちんを、女性とプレイする時は相手のクリトリスを刺激しやすいのも大きなメリットです。

さん太
さん太

ダブル刺激でオーガズムに到達しやすい!

正常位などでもおちんちんを刺激することはできますが後ろから自分と同じ向きの相手のおちんちんを触れるというのが非常に重要です。

後ろからハグする形で前にあるちんぽをシゴいてあげるというのはちんぽの勃起する向きとしと非常にシゴき安いです。

相手の体を挟みますがちんぽの向きとそれをシゴく手の向きは自分でオナニーをする向きと一致します。

正常位だと目の前にちんぽはありますが裏筋が見えている形になるのでシゴく向きと逆向きに反って勃起する形になり非常にやりにくいです。

タチ側のシゴキにくさはウケ側にはすぐに違和感として繋がります。

せっかく挿入にのる前立腺の刺激とおちんちんへの刺激の両立ができるのでシゴきやすい側臥位は相手を気持ちよくすることのできる素晴らしい体位といえるでしょう。

横バック(側位)のアナルでのデメリット

挿入が浅くなりやすい

次は側臥位のデメリットを見ていきましょう。

側臥位は良くも悪くも挿入の深さが他の体位と比べると出にくいということがあげられます。

アナルもしっかりと広げることが出来て、前立腺にバチバチの強い刺激をしてほしいという場合は側臥位でのピストン刺激は物足りなく感じる可能性もあるでしょう。

しかし、アナルセックスに慣れていない、アナルが小さく刺激を感じやすいという場合はこの浅めの刺激感は優しくて心地よいものとなります。

「浅い刺激になるとしっかりと前立腺にまで届かないで気持ちよくないんじゃないの?」と思うかもしれませんが側臥位でも十分に前立腺に刺激は与えることは可能です。

側臥位でセックスしていたら前立腺刺激により相手がカチカチに勃起してきてしまい、そのまま挿入しながら手コキをしてあげてイッちゃったというのもよくあるでしょう。

さん太
さん太

横バックでのピストン刺激での前立腺の快感で勃起しちゃう全然あります!

いきなり側臥位での挿入は難しい

そんな気持ちの良い側臥位ですがいきなり側臥位での挿入がしにくいというのは大きなデメリットでしょう。

できなくもないと思いますがアナルの位置や角度、おちんちんの向き、体の体勢的に難易度が高いです。

一般的に側臥位に移行するためには後背位(バック)の体勢で挿入してから寝バックへ、そして側臥位へという流れがスムーズかと思います。

寝バックで挿入してから側臥位への移行というパターンもおいですが寝バックでの挿入はアナルの負担が大きくなるので刺激に慣れていない人は注意が必要です。

そして後背位(バック)での挿入も人によっては肛門の位置が上つき、下つきと個人差がありますので人によっては負担がかかり痛みが出やすいです。

側臥位に行くまでにバックや寝バックを介さないといけないというのが大きなデメリットであると言えるでしょう。

相手の顔がみえない

・

やっぱり愛する人とのセックスは相手の表情が見えないとイヤだ!

パートナーの表情から相手の状態を見極めて刺激するポイント、強さを変えてあげる、相手の感じている顔が見たいという人には側臥位は魅力的ではないでしょう。

しかし、恥ずかしくて自分の表情を見せたくない、パートナーに自分が感じている時のアヘ顔を見せたくないなどの場合は顔が見えないのはメリットと言えるでしょう。

思いっきり、自分の赴くままに快楽に溺れてアヘ顔連発で最高のセックスをしましょう。

アナル初心者にこそオススメしたい側位

セックスにおいてのマイナーな体位である側臥位ですがアナルセックスにおいては他の体位にはないメリットがいっぱいです。

特にアナルセックスに慣れていない、痛みを強く感じやすいという人には強くオススメできる体位です。

側臥位に行く前に別の体位を介さないと挿入しづらいというデメリットもありますが丁寧に優しく挿入してあげれば大きな問題とはならないでしょう。

【実証済】アブノーマルな出会いがしやすいオススメマッチング

登録・維持費完全無料!お試しポイント付き➡︎PCMAX(18禁)

20代〜50代の幅広い男女ともに「大人な出会い」を求めている人が圧倒的多数。

性に奔放、好奇心が強い男女が圧倒的に多いのでアブノーマルな出会いがしやすいです。

年齢確認で無料ポイントが貰えるので無料ポイントのみで数人の相手と会うことは可能です。(女性は完全無料)

法律を遵守してる安全サイトなので年齢確認が必須です。

身分証の提出かクレジットカードの登録で簡単に年齢確認と本人確認ができます。

SMの出会いに特化したマッチングサービス

登録・維持費完全無料!お試しポイント付き➡︎AZUL

男女ともにSMプレイに興味がある人のみ登録しているのでコアな性癖にマッチした相手と出会える

登録、年会費完全無料で今ならお試しポイント付き!

フリーメールによる匿名の登録が可能で初心者でも利用しやすいサービス!

コメント

タイトルとURLをコピーしました