【経験者解説】アナルをやりすぎるとイボ形成【適切な頻度と切れ痔について】

アナル

アナルセックスやアナニーを初め、アナルにモノを挿入するという行為は通常では味わえない快感を得ることが出来ます。

アナルへのバイブなどの挿入によるアナニーは、男性なら前立腺を刺激される独自の快感を得ることが出来ます。

おちんちんをアナルに挿入するアナルセックスではまんこでの挿入では味わえないほどの締め付け感を味わうことが出来、一度その締め付け感を味わったらその快感の虜になってします人も多いです。

しかし、アナルへの挿入は少なからずアナルに負担をかけてしまいます。

アナルへの挿入をやりすぎるとアナルへのダメージがどんどんと蓄積されていき、体に様々な障害が出てくる可能性があります。

やりすぎると具体的にどのような障害が出てくるかを理解することで、安全に楽しく、気持ちよくアナルを楽しむことが出来ます。

この記事を書いた人
代替テキスト
さん太

・業界未経験完全素人ノンケウリセンボーイ

・未知の快感!!アナルセックスへ挑戦する中で得た知見を元に執筆

・初めは傷みだけがとにかく強すぎたが少しずつ快感のアナルセックスへ

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アナルセックスのやりすぎはアナルに負担をかける

アナルセックスやアナニーは通常のセックスやオナニーよりもアナルへの負担はかかりやすいです。

肛門括約筋やアナルの歯状線より下側である皮膚組織(肛門上皮)はとても繊細な組織をしています。

これらの繊細な組織を無理やりこじ開けて挿入をするという形にはなりますのでこれらのアナルの組織が傷つきやすいです。

これらの特徴により肛門括約筋の緩みによる脱糞、浣腸の頻回による下痢、またそれによる脱糞などやりすぎると様々な症状が体に出てきますが、

最も頻度が多く、多くの人がなりやすい辛い症状がアナル刺激による切れ痔です。

切れ痔はアナルの入り口付近の表層、歯状線よりも下側の皮膚組織が切れる場合が多いです。

切れ痔により大きな出血をするということはあまりありませんが、挿入時に実際に皮膚が裂ける感覚を感じれる場合もあります。

さん太
さん太

「やべっ、今完全に裂けた」

と自分でわかる!

痛みを感じる自由神経終末や、マイスナー小体、パチニ小体などの様々な感覚受容器が多く分布している非常に繊細な場所であるため

切れ痔による皮膚組織の裂けはピリピリとした痛みを感じやすいです。

切れ痔はアナルセックスなどのアナルへの挿入ではよくあることですが、やりすぎる、高頻度でやることで通常の切れ痔ではなく、特殊な切れ痔を引き起こす可能性が高まります。

アナルのやりすぎは慢性的な切れ痔になる

アナルセックスやアナルへの挿入ではアナルのサイズに合ってない、大きなサイズのモノを挿入すると比較的簡単に裂けて切れ痔となります。

アナルセックスやアナニーなどのやりすぎによって高頻度で、頻回する慢性的な切れ痔を繰り返すということに大きな問題があります。

慢性的な切れ痔を繰り返すことは、アナルの皮膚組織に負担をかけ続けます

この常にアナルにダメージが残っているという状態は、切れ痔による痛みがさらに出やすかったり、治りづらかったりと大きな弊害が起こります。

慢性的な切れ痔は瘢痕化やイボ形成される可能性が高まる

慢性的な切れ痔は、同じ場所が連続して切れやすいというところに問題があります。

一回のアナルセックスやアナニーで、アナルの一ヶ所が切れてしまうと当然そこの切れた場所はアナルの他の部分よりもろく弱くなっています。

その切れた場所が修復、治癒していっている途中で挿入をしてまうと、高確率で同じ場所が再び切れます。

この同じ場所を何回も損傷しては治してを繰り返していくと、そこの場所が瘢痕化繊維化、しまいにはポリープ化してしまう場合があります。

さん太
さん太

イボ痔である外痔核などとは別で切れ痔がポリープ化する!

切れ痔を繰り返している傷が肛門上皮が硬くなっていってしまうため、アナルへの挿入で前よりも強い痛みを感じやすくなってしまう場合が多いです。

このアナルの瘢痕化や繊維化を繰り返す状態でさらにアナルの無理な挿入を続けるとアナルに見張りイボなどのポリープが形成される場合があります。

さん太
さん太

かなり汚らしいですが切れ痔を繰り返すとアナルの周りがイボ(瘢痕)してくる可能性があります。

※⬆︎1日3人、一週間ウリセンで働いた症例

また切れ痔の慢性化とうんちなどの排便が合わさり、アナルに炎症が起こってしまう場合もあります。

やりすぎによる頻回する切れ痔はアナルが狭まる

アナルに挿入をし続けるアナルの切れ痔の慢性化はアナルの瘢痕化、繊維化を引き起こし、肛門上皮が硬くなるだけではありません。

アナルの切れ痔の慢性化はアナルそのものを細く狭くしてしまう可能性もあります。(肛門狭窄)

アナルの内部の肛門上皮が切れてしまい、切れ痔となり、修復の過程で瘢痕化して硬くなっていきます。

この瘢痕化して肛門上皮が硬くなっていく過程で切れ痔の傷口の周辺の組織を引っ張ってしまいます

この瘢痕化していく時に周りの皮膚組織も一緒に引っ張ってしまうことがアナルを細くする肛門狭窄に繋がります。

アナルが以前より細く、硬くなってしまうことによりアナルセックスやアナニーなどで挿入をする時により痛みや引っ掛かり感、辛さを感じやすいです。

さん太
さん太

同じサイズのちんこでも肛門狭窄したアナルへの挿入は痛みが強い!

切れ痔による肛門狭窄によりアナルがさらに狭くなることで、よりアナルが切れやすいという悪循環に陥りやすいというのも大きなデメリットです。

本当に最悪な状況では手術というケースになる場合もあります。

アナルが切れたらしっかりと間隔を開けることが大切

これらのアナルの切れ痔による慢性化の症状は仮に切れたらしっかりと間隔を開けてアナルが修復するための期間を開けることが大切です。

完全に治りきっていない状態で再度挿入をしてしまうことが切れ痔の再発、より深い傷になってしまうことによる瘢痕化に繋がってしまいます。

しっかりと期間を開けてしっかりと完治をしてからアナルセックスやアナニーに挑戦するようにすることが大切です。

個人差はありますが、初期段階であり傷口が深くない、軽度の切れ痔であれば一週間ほどの期間があればしっかりと治すことが出来ます。

またアナルセックスやアナニーをする段階でアナルに負荷がかからないように、アナルを傷つけないように配慮をすることがとても大切です。

いきなり無理な大きさを入れないなどの基本的なことから、前戯の段階での指を入れる向きなどを気をつけてアナルに負荷がかかるのを軽減していきます。

またアナルへの挿入はローションがとても大切です。

ローション一つでアナルへの負荷だけでなく、アナルの快感を大きく変わってくるのでローションはかなり重要です。

「普通のローションで大丈夫か!」と思わず、アナルに向いている潤滑性粘性持続力を持った高品質のローションを使用してアナルの快楽だけでなく、アナルが切れるのを防ぎましょう。

アナルのやりすぎの総括

アナルセックスやアナニーはアナルでしか得ることが出来ない快感や心理的な背徳感による興奮など他にはない魅力がいろいろあります。

しかし普通のセックスとは違い、あまりにもやりすぎる、感覚を開けないで頻回すると切れ痔の慢性化というデメリットがあります。

切れ痔の慢性化はアナルの肛門上皮を硬くする瘢痕化、それにより周りの皮膚を引っ張って収縮をするアナルの狭窄を起こす可能性があります。

一度アナルの瘢痕化や、アナルの狭窄を起こしてしまうと次回に更なる痛みや切れ痔を起こしてしまい更なる悪化を引き起こします。

アナルの症状がスパイラル形式に悪くなっていってしまう可能性があります。

アナルが切れたり、傷つかないようにするのはとても大切なことですが、もし仮に切れ痔などの症状が出てしまった場合はしっかりとアナルに休息を与えることが大切です。

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